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統一協会記事を賞賛するな!

カトリック信者が統一協会記事を支持するとは・・・

かなり以前からネットの世界では
ウィーン発 『コンフィデンシャル』は
統一協会の世界日報記者によるものと認識されています

その記事には、過去にこういうものがあります



バチカンと統一教会
2010年10月25日06:00

 世界に11億人以上の信者を抱える世界最大のキリスト教派ローマ・カトリック教会の最高指導者、ローマ法王べネディクト16世は21日、新しい駐バチカン大使として就任した韓国のHan Hong-soon大使から信任の挨拶を受けた。
 バチカン放送(独語電子版)によれば、ドイツ出身の法王は「韓国はグローバルな演出者である」と述べ、同国の世界的な役割に大きな期待を表明したという。
 ノーベル賞授賞シーズンになれば、受賞者を頻繁に輩出する隣国(日本)とどうしても比較し、「欝に陥る」といわれている韓国社会だが、ローマ法王の“韓国評価”はその痛みを少しは柔らげるかもしれない。
 もちろん、ローマ法王の評価がなくても韓国は既に世界経済の重要な柱の一つであり、国際社会でも一定の役割を果たしてきた。来月には20カ国・地域(G20)首脳会談がソウルで初めて開催される。全ての事実は韓国が世界の主要国の一員であることを物語っている。
 ところで、ローマ法王は評価だけではなく、注文もつけている。「社会の公平と福祉」の実現だ。学者法王は国民経済の急速な発展がもたらす「光と影」をよく知っているからだ。
 ローマ法王が韓国に期待する理由の一つは、韓国内のカトリック教会の発展がある。アジア地域ではフィリピンと共に韓国はカトリック教会の宣教が成功した国だ。だから、バチカンは韓国教会の発展に熱い眼差しを注いできた。
 あまり知られていないが、バチカンが韓国に関心を注ぐ「別の理由」があるという。世界基督教統一神霊協会(通称統一教会)の出身国だからだ。バチカンは久しく統一教会の創設者文鮮明師の言動を注視してきた。
 バチカン関係者が韓国の政治家や有識者と会えば、必ず飛び出す質問があるという。それは「文鮮明師はどうですか」という内容だ。
 バチカン内超教派担当書記は数年前、インタビューの中で「われわれは統一教会と対話する用意がある。文師の『再臨主宣言』も知っている」と証言したことがあるほどだ。
 しかし、バチカンと統一教会間の公式の対話はこれれまで実現していない。その理由は、「韓国カトリック教会指導部が強く反対したからだ」という。バチカンでも地元教会指導部の反対を押し切ってまで統一教会と対話はできないわけだ。
 「預言者は故郷では歓迎されない」(「ルカによる福音書」4章24節)といったイエスの嘆きは現代でも通じるわけだ。
http://blog.livedoor.jp/wien2006/archives/51675027.html

欧州で日本批判の炎が燃える
2009年09月28日06:00

 当方はこのコラム欄でイラクでのキリスト者への迫害が続いていると報告してきたが、迫害されているのはイラクのキリスト者だけではないのだ。なんと当方の母国・日本で世界で最も激しいキリスト者への迫害が行われている。
 先進諸国の一員を自認する日本で1966年から約4000人の信者たちが拉致され、棄教を強いられている、というから驚きというより、どうしてメディア機関がこれまでその事実を報道しなかったかと不思議だ。それ以上に、どうして警察当局が人権問題に関るこの問題を無視してきたのか、理解に苦しむ。
 日本のキリスト者の数は人口の1%弱だ。戦後、最も飛躍してきたキリスト教グループは世界キリスト教統一神霊協会(通称統一教会)だ。その統一教会のメンバーが過去43年間で4000人、反対する父母や親族、教会関係者によって拉致され、棄教を強いられてきたという。それに対し、警察当局は「家庭問題」と言う理由で無視してきた経緯がある。
 欧州で発生する多くの事件は家庭問題に絡まっている。だからといって、警察側が「犯罪行為を無視する」ということは考えられない。拉致された多くの信者たちは20歳以上の成人だ。親族が教会に反対する権利はあるが、成人となった家族の一員をその意志に反して長期間、拉致する権利は親族といえどもない。
 しかし、現実は被害届が出ているにもかかわらず、日本の警察側は拉致犯罪の捜査を怠ってきたのだ。これは明らかに警察側の怠慢といわれても致し方がないだろう。
 先進国の成熟度はどの程度の「宗教の自由」が尊重されているかで測られる。旧ソ連・東欧諸国の民主化の原動力は「信仰の自由」を求める運動から始まったことはまだ記憶に新しい。
 その点、日本は開発途上国の段階に留まっているといわざるを得ないわけだ。自国民が信仰ゆえに10年以上、拉致されているにもかかわらず、捜査をするどころが完全に無視してきたからだ。
 統一教会メンバーの拉致事件を聞いた欧州のキリスト者グループの間では、「教会は異なるが、許されないことだ。拉致された信者たちの救済をしない日本は野蛮な国だ」という声が出てきたのだ。
 例えば、オーストリアの田中映男・日本国特命全権大使宛てに抗議の手紙が送られてきている。手紙を送った1人は「素晴らしい国と信じてきた日本で信仰ゆえに拉致されている人が数千人もいるとは知らなかった。日本政府は何をしているのか」と批判する。
 日本は1871年、条約改正のため岩倉具視を特命全権大使とした使節団をアメリカと欧州諸国に派遣したが、キリシタン迫害を知る欧州諸国では「キリシタンを迫害し、信教の自由を認めない野蛮な国とは条約が締結できない」と激しく非難を受けたという(永井隆著「乙女峠」)。
 日本側が4000人の拉致問題の解決に乗り出さない場合、140年前の岩倉具視使節団が直面したように、日本の外交官たちは世界の到る処で「信仰の自由」の蹂躪を訴える声に直面することになるかもしれない。
http://blog.livedoor.jp/wien2006/archives/51505073.html

詐欺集団のカルトを擁護する国はないでしょうね
フランスなどはカルト指定された団体を入国させないし・・・
日本では、カルトの認識が薄く
脱洗脳プログラムが確立されていないのが問題なのです

子どもが犯罪に手を染めるのを
黙って見過ごす親があるでしょうか?

親の自分たちが監禁者扱いされようと
必死で犯罪集団から切り離そうとするのが
人情というもの

カトリック信者のブログでこういう記事を
賞賛してはいけないと思います

この記者さんの記事の特徴として、
前段でもっともらしい記事を書き
最後の最後で「優性民族」とされる朝鮮民族を
褒め称え、上位にもってくる文章で締めくくる


これが統一協会流洗脳術かな?

橋下市長を擁護するためならば
統一協会をとるのでしょうか?




【ご注意を・・・】
こういう記事を書いたので
関係各所というか
あまり関係のない教会・修道院にも
嫌がらせ?中傷FAXが
またもや送りつけられるかもしれません

皆様にはご迷惑をおかけしますが
どうぞ、そのままゴミ箱に捨ててください!

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